※この記事のアイキャッチ画像は、Lumie Tada さんよりご提供いただきました。2025年10月8日に青山 月見ル君想フにて開催された『Soul delivery × HALLEY – Korea × Tokyo Soul Connection』で撮影されたバンド・Soul deliveryのライブ写真です(詳細)。Photo by Chihiro Takahashi
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本記事の最終更新日:2026年9月18日
2026年10月
yomm(Choi Jungyoon) (ヨム/최정윤)
R&B/SoulLUCKY TAPESとのコラボ曲「上手く言えないけど」で注目を集める韓国出身のシンガーソングライター・yommが、1年ぶりにBNPに登場。
HANGRONAN (ヘンロナン/행로난)
Rock日韓インディ音楽交流プロジェクト『RECIPROCITY 2026』のファイナル公演。ソウルでの全4公演を経て、韓国のHANGRONANと日本のKEPURAが東京・恵比寿KATAで共演する。
Dabda (ダブダ/다브다)
Rock韓国マスロックシーンを牽引する実力派バンド。
Maxell presents FM802 MINAMI WHEEL 2026
大阪・ミナミエリアで毎年秋に開催される、SXSWをモデルにしたショーケース・ライブ・フェスティバル。近年は海外アーティストの出演や海外フェスティバルとの連携も拡大。
Meaningful Stone (ミーニングフル・ストーン/김뜻돌)
Folkシンガー・ソングライター、Meaningful Stone(김뜻돌)が、最新EP『To: Hana』の日本盤CDリリースを記念し、大阪・FLAKE RECORDSにてインストア・ライヴを開催。
OBSG (LEE HEEMOON&SEON RANHEE)
伝統民謡の継承者でありながら、ポップスやファンク、ディスコを取り入れた稀有なエンターテイナーとしても知られるイ・ヒムン率いるバンド・OBSGによる新たなライヴシリーズ『OBSG LOCAL LIVE SERIES 燦燦』始動。
Korea Spotlight Tokyo Showcase 2026
KOCCA(韓国コンテンツ振興院)が主催する韓国音楽ショーケース「Korea Spotlight」の東京公演。入場無料・先着60名限定・フリードリンク1杯付き。
Peace Tree Night
YonYon主宰レーベル「Peace Tree」による約3年ぶりのイベントで、韓国R&B注目株Hyelyn JooとChill The Worldが初来日出演。ホストのYonYonはフルバンドセットで臨む。
can’t be blue (캔트비블루)
Rockデビュー曲「愛という言葉の中で」のMVがYouTubeで1,400万回再生を突破し、新人としては異例のヒットを記録。「憂鬱さに閉じ込められることなく、悲しみを表現する」5人組バンド。
S(E)OULMATE
韓国カルチャーを発信するFAKESEOULが主催する新イベント初開催。韓国からBakehour、NECTA、razの3組が初来日する。
Woo Huijun (ウ・ヒジュン/우희준)
Folk RockDIY精神に満ちた独自の音楽性と生々しく哲学的な歌詞でシーンに大きな衝撃を与えた、次世代の韓国インディシーンにおける最重要アーティストのひとり。2025年の韓国大衆音楽賞で二冠。
SE SO NEON (새소년/セソニョン)
シンガーソングライター、マルチディシプリナリー・アーティスト・Soyoon Hwang(ファン・ソユン)率いるSE SO NEONがビルボードライブ東京のステージに初登場。
[O.D.O Presents] eldon & jeebanoff in Tokyo
O.D.O主催。韓国R&Bシーンで注目を集めるSSWのeldonとjeebanoffの来日公演。
2026年11月
Milena (ミレナ/밀레나)
R&B/SoulジャズをベースにしたR&Bとソウルサウンドを届けるSSW/プロデューサーのMilena、日本初ライブ。ソウル大学作曲科卒業、海外フェスへの出演経験を持ち、ColdeやWAVE TO EARTHの北米ツアーでもオープニング・アクトとして登場。
BiKN Shibuya 2026
渋谷4会場を舞台にアジア各地のアーティストが集結するインドア・フェス。
CHUDAHYE CHAGIS (チュダヘ・チャジス/추다혜차지스)
Rock韓国の伝統的な巫歌をヒップホップ、ダンスホール、ファンク、サイケデリック・ロックの文脈に落とし込んだ独自の音楽性「サイケデリック・シャーマニック・ファンク」を掲げるアーティスト。第23回韓国大衆音楽賞で二冠。
Terminal 1
日本と韓国を代表するラッパーが一堂に会するイベント。ルーペ・フィアスコからもその実力を認められたLuci Gang、『高等ラッパー』準優勝・『SHOW ME THE MONEY』出演のRohann、Yung Fazoとの共演も果たしたRUJÉが出演。
SUMIN (スミン/수민)
R&B/SoulBTSやRed Velvetへの楽曲提供でも知られる韓国R&Bシンガーソングライターが、2ndフル・アルバム『dinnermode』を携え、Shin Sakaino率いるバンドとの共演で登場。ミュージックセレクターは11日がYonYon、12日が水原佑果。
DAMONS YEAR (デイモンズ・イヤー/데이먼스 이어)
Folkフォークを基盤にインディ・ポップ、インディ・ロック、オルタナティブなど多様なジャンルを行き来しながら、感性的で叙情的な音楽を届けるシンガーソングライター。
KIRARA (キララ/키라라)
ElectronicFUJI ROCK’26で圧巻のパフォーマンスを披露し、SXSWやPrimavera Soundなど海外フェスにも出演、韓国大衆音楽賞を複数受賞しているエレクトロニック・ミュージシャン。東京・代官山UNITで初の単独公演、大阪韓国文化院主催「MUSICLIVE K-VIBE in Osaka」第4回公演に出演。
KIMCHANGWAN BAND (キム・チャンワン・バンド/김창완밴드)
Rock1977年デビューの伝説的ロックバンド「サヌリム」のリーダー、キム・チャンワンが率いるキム・チャンワン・バンドの結成18年目にして初来日公演。スペシャルゲストにサニーデイ・サービスを迎える。
Silica Gel (실리카겔/シリカゲル)
Rock韓国の音楽シーンで圧倒的な人気と実力を誇る最注目のインディバンド。アジアツアー『Syn.THE.Size: Ballad of You』の一環で来日。
2026年12月
CADEJO (カデホ/까데호)
R&B/Soulブラックミュージックを基調とした、韓国屈指のジャムバンド。即興演奏で魅せるグルーヴは圧巻。FUJI ROCK FESTIVAL ’26出演で話題に。
2027年1月
Music Lane Festival Okinawa 2027
沖縄市(コザ)を舞台に、ミュージックタウン音市場を中心としたサーキット形式で開催されるインターナショナル・ショーケース・フェスティバル。アジアを中心に海外の音楽関係者を招き、アーティストと国際市場をつなぐゲートウェイを目指している。
アーカイブ
COLDE (コールド/콜드)
R&Boffonoffのメンバーとしても知られ、自身のレーベル〈WAVY〉を主宰する韓国のシンガーソングライター・プロデューサー。DEANやCrushらと共にクルーClub Eskimoでも活動した実績を持ち、洗練されたビートと独特の歌声でオルタナR&Bシーンを牽引している。
Dragon Pony (ドラゴンポニー)
Rockデビュー1年未満ながらワンマン即完の実力を持つ韓国の注目新人バンド。日本のバンド「神はサイコロを振らない」との日韓2マンイベント『youTopia vol.2』で来日する。
AVYSS Circle 2026
20年代以降のジャンルやカテゴリーを超越する感覚を、AVYSSの視点で包括するサーキット・イベント。
CADEJO (カデホ/까데호)
R&B/Soulブラックミュージックを基調とした、韓国屈指のジャムバンド。即興演奏で魅せるグルーヴは圧巻。Original Love、ASIAN KUNG-FU GENERATIONとの共演。
Moher (モホ/모허)
Folk韓国・済州島を拠点とするサイケデリック・フォークデュオ。アイリッシュブズーキとギター、男女の対照的な歌声が織りなす、自然の風景を想起させる神秘的なサウンドが特徴。
Asian Spice House (アジアン・スパイス・ハウス)
Rock韓国のレゲエ/ルーツ系レーベル「Eastern Standard Sounds」発のバンド。電子音楽やロック、ジャズに韓国伝統音楽の要素を融合させた、実験的なサウンドを奏でる。
CHROMA WAVE
日韓ヒップホップの対話と共振をテーマにしたフェス。
Geonu (コヌ)
Folkインディバンド・The Folkspoonsを経てソロ活動を行うシンガーソングライター。
nowhere
日韓の女性ボーカルバンド6組が一堂に会するイベント。
250 (イオゴン)
NewJeansの「Attention」や「Ditto」を手がけたプロデューサーとしても世界的に知られるDJ/プロデューサー。
KIRARA (キララ)
Electronic「きれいで強い」をスローガンに掲げる電子音楽家。韓国大衆音楽賞のエレクトロニック部門で最優秀賞を受賞するなど、その独創的で力強いビートと繊細なメロディは高く評価されている。
CHANGMO (チャンモ/창모)
Hip-Hop韓国ヒップホップシーンを牽引するラッパー、プロデューサー。2019年には楽曲「METEOR」が大ヒット。日本で初の単独公演開催。
QWER (キューダブリューイーアール)
RockYouTubeプロジェクトから生まれた4人組ガールズバンド。デビュー曲「Discord」がバイラルヒットを記録するなど、Kバンドシーンのルーキーとして注目を集めている。
イ・ラン (Lang Lee/이랑)
Folkエッセイストとしても活躍する韓国のシンガーソングライター。朝鮮半島をテーマにした『ニイニイヨン音楽祭』と、桜坂劇場での公演(with 荘子it、松丸契)のため来沖。
QUATTRO Alternative #1
CLUB QUATTROの自主企画シリーズ。
HOA (ホア/호아)
Rockビートルズや60〜70年代ロックの郷愁と現代的な感性を融合させた韓国インディバンド。沖縄滞在中に制作した「Lovers of Okinawa」が英iTunes J-POPトップソング1位を記録するなど、グローバルな注目を集めている。
Woo Huijun (ウ・ヒジュン/우희준)
Folk Rock2025年にリリースしたデビュー・アルバムが大絶賛を浴びている注目のシンガー・ソングライター。
Soumbalgwang (ソウムパルグァン/소음발광)
Rock韓国・釜山を拠点に活動するパンク・バンド。2025年の韓国大衆音楽賞では「最優秀ロック・アルバム賞」受賞。
KIM OKI (キム・オキ)
Jazz『FUJI ROCK FESTIVAL ’25』への出演が記憶に新しいサックス奏者、作曲家、プロデューサー。2020年には韓国大衆音楽賞で「今年の音楽人」に選出されている。
Snake Chicken Soup
Rockバンド・Wetter、Ghetto Bombs、Telepathy、IDIOTAPEを経由したメンバーで構成された3ピースバンド。90年代のガレージ、パンク、ハードコア、ヘビーメタルといった力強いロックサウンドがベース。『BiKN shibuya 2024』ではステージヘッドライナーを務めた。
KIK
RockPENTAGONのチョン・ウソク、Lacunaのギタリスト チョン・ミンヒョク、SURLのドラマー オ・ミョンソク、アイドルとバンドという異なる3人が集まったロックバンドがアジアツアー開催。
Cha Cha (チャチャ/차차)
Rock1996年から現在まで、韓国インディロックを牽引し続けるシンガーソングライター、ギタリスト、俳優。No Brain の創設リーダーとしてシーンを切り拓き、The Moonshiners、The Monotones を経て、現在はソロ活動、および CHA CHA & the Cousins として精力的に活動中。
Dynamicduo (ダイナミックデュオ/다이나믹 듀오)
Hip-Hop2004年デビュー、韓国ヒップホップ界を牽引し続けるレジェンド。2023年には楽曲「AEAO」がリバイバルヒットを記録し、幅広い世代から再注目を集めた。
10CM (シプセンチ/십센치)
Folk甘い歌声が魅力の人気シンガーソングライター。韓国、タイ、シンガポール、日本など複数都市を巡るアジアツアー開催。
Mount XLR
Electronicソウル在住の電子音楽家。『2025 韓国大衆音楽賞』では最優秀エレクトロニック・ソング賞を受賞。日本と韓国の電子音楽を結ぶパーティー『umm edition』に出演。
韓国民謡、バンドと踊る
韓国伝統民謡とバンドサウンドが出会う公演。「GANGNAM OASIS」と「NAMDO CALLING」の二本立て。
YUN SEOK CHEOL TRIO (ユン・ソクチョル・トリオ)
Jazzmolar system (モラーシステム/몰라시스템)
Rock2025年3月にデビュー。実験的な要素を取り入れた、ソウル拠点のオルタナ・インディバンド。創作の出発点として「わからない(몰라=molar)」状態を受け入れ、不確かさを成長の余白として扱い、感情の混乱を音楽として記録する。
SYNCHRONICITY’26
「CREATION FOR THE FUTURE ‐ 未来へつなぐ出会いと感動 ‐」をテーマに開催する都市型ミュージック&カルチャーフェスティバル。
CADEJO (カデホ/까데호)
R&B/Soulブラックミュージックを基調とした、韓国屈指のジャムバンド。即興演奏で魅せるグルーヴは圧巻。Woo Huijunとの共演。
Woo Huijun (ウ・ヒジュン/우희준)
Folk Rock2025年にリリースしたデビュー・アルバムが大絶賛を浴びている注目のシンガー・ソングライター。CADEJOとの共演。
Lilly Eat Machine (릴리 잇 머신)
Rockシューゲイズをベースにしたポストパンク・バンド。ショーケースフェス『Music bridge tokyo』に出演。
OTRN
J.E.T. MUSICによる、アジアのアーティストが集結するライブイベント。
Youngsung (ヨンスン/윤숭)
Folkフォーク・シンガーソングライター。ジョンウ、イェラム、Xeudaとともに「イダルム(이달음)」というプロジェクト・クルーにて活動中。2024年にはパンクバンド・st. peach bitches を結成。
Silica Gel (シリカゲル/실리카겔)
Rock韓国の音楽シーンで圧倒的な人気と実力を誇る最注目のインディバンド。日本のバンド・Tempalayのツアー『Tempalay presents “Fusion-HA.”』のゲストに登場。
Band Kirin (バンドキリン/밴드기린)
Rock2018年結成。ニューウェーブ、インディポップをベースとする釜山のバンド。
Wah Wah Wah (ワワワ/와와와)
Rockサイケデリック/ガレージロックバンド。Silica Gelのベーシスト、チェ・ウンヒも所属。DYGL presents『Crossing 2026』のアフターパーティーに、スペシャルゲストとして出演。
Noridogam (遊び図鑑)
Folk韓国のバンド・Silica Gel(シリカゲル)のメンバー、キム・チュンチュのソロプロジェクト。ニューアルバム『TRUTHBUSTER』の発売を記念したアジアツアーの一環として来日。
DAMONS YEAR (デイモンズ・イヤー/데이먼스 이어)
Folkフォークを基盤にインディ・ポップ、インディ・ロック、オルタナティブなど多様なジャンルを行き来しながら、感性的で叙情的な音楽を届けるシンガーソングライター。
Dopein (ドピン/도핀)
R&BR&Bアーティスト。映像制作/アーティストマネジメント企業ORB HAUS、グローバル音楽流通会社The Orchardと契約を結び、洗練された楽曲とクオリティの高いヴィジュアルイメージで注目を集める。
タンピョンソン
Folk韓国ブルース〜フォークの重要人物。
D82
RockBTSのJinやSUGAのソロツアーなど、韓国を代表するアーティストのステージをバックバンドで支えてきたトッププレイヤーたちによって結成されたロックバンド。2nd EP Album『LUMINOUS』リリース記念公演。
PCR
Rockポストパンクの始祖的精神を継承しつつ、それを実験的/解体主義的サウンドとして再解釈する、ノーウェーブ/アートパンク・バンド。
K-Indie Night
韓国より3人のシンガーソングライターを迎えて開催されるライブイベント。
off the menu (オフザメニュー/오프더메뉴)
Rockシンセ・ポップ、ドリーム・ポップ、インディー・ロック、R&Bなど、多彩なジャンルを自由に往来する韓国のオルタナティブ・バンド。『Shimokitazawa Sound Cruising』に出演。
築地JAM 2026
食とJAZZのフェスティバル。韓国からはTokyo×Seoul Band(馬場智章・シンサカイノ・Jaeshin Park・JK Kim・Youngwoo Lee)が出演。
Whys Young (ユン・ジヨン)
Folkシンガーソングライター。アジアツアー『The Myth of Sisyphus』の一環として来日。
87dance (パルチルダンス/팔칠댄스)
Rockローファイでチルな音楽を奏でるオルタナロックバンド。BiKN presentsで代表曲「BLUETOKYO」をテーマにした来日公演を開催。
LEE YOUNGJI (이영지/イ・ヨンジ)
Hip-Hop R&B『高等ラッパー3』、『SHOW ME THE MONEY 11』で優勝した経歴をもつMZ世代を代表する女性ラッパー。2度目の日本ツアー開催。
Broccoli, you too? (브로콜리너마저/ブロッコリーノマジョ)
Rock2005年結成のインディバンド。過去、韓国大衆音楽賞で多数受賞、ノミネート。大阪韓国文化院が韓国アーティストを紹介するライブ企画『MUSICLIVE K-VIBE in Osaka』第三弾に出演。
mulgyeol (ムルギョル/물결)
Rock宇宙や自然をテーマに、哲学的で抒情的な世界を奏でる韓国の新鋭インディバンド。2026年4月に初アルバム『Woodland』を発表。
:DamDam (ダムダム/담담)
Folk淡々とした歌声と夢幻的なサウンドが魅力のSSW。2022年のデビューと同時にキム・スヨン、Yebitとともに「Dingo Rising Voice」に出演し、注目を集めた。
PENTAPORT TAKEOFF: TOKYO 2026
韓国を代表するグローバル音楽フェスティバル『仁川ペンタポート・ロック・フェスティバル』のプレイベント。
Future Frequencies Festival 2026
真鍋大度 × BEATINKによる、アート/音楽/テクノロジーの最前線が交差する新フェスティバル。
Guinneissik (ギナイジク/기나이직)
Electronicソウルを拠点に活動するエレクトロニック・ミュージシャン。2019年のEP『chBa』でデビュー。2024年の第21回韓国大衆音楽賞にて、シングル「Farewell Two Shell」が最優秀エレクトロニック・ソング賞にノミネート。
WELCOME TO CHOCHOLAND (웰컴투 초초랜드)
Rock「失われた夢と希望を取り戻す物語」をテーマのオルタナティブ・ロック・バンド。Helsinki Lambda Club、Nikoんと共演。
Sion (シオン/시온)
R&Bヒップホップレーベル・Beautiful Noise所属のSSW、プロデューサー。直近はハイパーポップ/デジコアシーンでも注目を集めている。
Silica Gel (실리카겔/シリカゲル)
Rock韓国の音楽シーンで圧倒的な人気と実力を誇る最注目のインディバンド。キタニタツヤの対バンイベントに出演。
CHOIYUDAM (チェ・ユダム/최유담)
Hip-Hop幅広いジャンルを横断するソロアーティスト。ペク・サンハ、hukaなどととともにインディ音楽プロジェクト「ジャンル自由化」を進行。特定のジャンルや既存のルールにとらわれない音楽を目指している。
JANNABI (ジャンナビ/잔나비)
Rock韓国の国民的ロックバンド。自身初となるアジアツアー『JANNABI 1st Asia Tour : Sweat & Stardust』の一環として、日本での初単独公演が決定。
LUCY (ルーシー/루시)
Pop Rockベーシスト兼メインプロデューサーのチョ・ウォンサンを中心に、メンバー全員がアルバムの企画・制作に参加。国内外で支持を集める実力派バンド。メンバーの兵役終了後初となる日本単独公演。
SUMMER SONIC 2026
iiso (イソ/이소)
R&B音楽・ファッション・クリエイティヴを横断する固有の言語によって自らの世界を築いてきたソウル拠点のSSW/プロデューサー。
JAURIM (자우림/ジャウリム/紫雨林)
Rock1997年のデビュー以来、約30年にわたり本国の第一線でトップを走り続けてきた韓国を代表する国民的ロックバンド。
Choi Yu Ree (チェ・ユリ/최유리)
Folk「涙の女王」「未知のソウル」「海街チャチャチャ」など多数の韓国ドラマOSTを担当してきた実力派SSW。
Jisu Jung (정지수)
Jazzクラシックとジャズを横断する韓国人ピアニスト・作曲家Jisu Jungと、関西を拠点に活動するヴィブラフォン奏者Sakuraによる日韓共演ステージ。
Sora Kim Trio
Jazz韓国とニューヨークを拠点に活動するピアニストSora Kimが、トリオ編成で日本初公演をBNPにて開催。
JEON JIN HEE (チョン・ジンヒ/전진희)
Folk韓国のピアニスト/シンガー・ソングライター。2023年にはフォーク・アルバム『Without Anyone Knowing』の日本盤リリースが話題に。
HANRORO (ハンロロ/한로로)
Rock2025年に韓国音楽チャート1位を獲得し、ソロ公演で7000人規模の会場を2日間ソールドアウトさせた韓国・ソウルのアーティスト、HANROROが日本初単独公演を開催。
JUSTHIS
Hip-HopALLCAPSENT.の創設者にして、プロデューサーとして『SHOW ME THE MONEY』にも参加したK-HIPHOPアーティスト。2025年にリリースした全20曲のフルアルバム『LIT』で「KOREAN HIPHOP AWARDS 2026」にノミネートされた。
Folk over the sea (フォークは海を越えて)
韓国のフォーク音楽家、황푸하(ファン・プハ)と예람(イェラム)が日本ツアー「Folk over the sea」を敢行。日本のフォーク・ミュージシャンたちとの共演を予定。
Kim Pureum (キム・プルム/김푸름)
Folk韓国のオーディション番組「青春スター」出演でも注目を集める新人シンガーソングライター・Kim Pureumが、初の日本盤アルバム「Bluish Unplugged 1st Album」の発売を記念したサイン会を開催。
CADEJO (까데호/カデホ)
R&B/Soulブラックミュージックを基調とした、韓国屈指のジャムバンド。Original Loveとの共演。
GOOD DAY KYOTO
WORLD KYOTO25周年祭の一環として、京都のレコードバーGood Morning Record Barが開催したデイイベント『GOOD DAY KYOTO』に、Luci Gang、Rohann、Rujéの3組が韓国からSPゲストとして出演。
Peach Truck Hijackers
Rock2024年に結成され、2025年にデビュー・アルバムをリリースしたガレージ・ロック/ポストパンク・バンドが、初の日本ツアーを開催。東京・幡ヶ谷のFORESTLIMITでの単独公演と、『りんご音楽祭2026』への出演を予定。
CHS
Rock韓国のトロピカル・サイケデリック・グルーヴ・バンド CHSが2年ぶりに来日。mei eharaや台湾のsomeshiit 山姆とのコラボ歴あり。
Garden Music Concert vol.2 ~ Three Blooms, One Moment~
昨年に続いて開催される一日限りのコンサートで、韓国を代表するシンガーソングライター・10CM、Paul Kim、Roy Kimの3組が一堂に会する。
りんご音楽祭
長野県松本市で開催されている、音楽シーンの”旬”を味わえる野外音楽フェス。
SUMIN (スミン/수민)
R&B/SoulBTSやRed Velvetへの楽曲提供でも知られる韓国R&Bシーンを牽引する実力派シンガーソングライター。2ndフルアルバム『dinnermode』をリリースしたばかり。